| 日本語環境 |
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| Xアプリケーションを日本語に直そうとすると (正確にはマルチバイト) 其処にあるオブジェクトのデザインが凄く大事だったりします。
この辺りの文書を書くようなことをやったんですが、上記オブジェクトデザインの変更 のことをまったく意識していませんでした。
言い訳させてもらいますと 普通はこんなミスしないんですが、 このときは他にも色々あって、もういっぱいいっぱいで・・・ ここで謝っておこう。
ここで言うオブジェクトのデザインの変更は えっと、なんだっけ? tkだかなんだかで ウィンドウサイズ変更イベントをおこそうと思ったら、其処にあるボタンとかフォームも 一々計算してやらないと そのままの型で拡大されないってのに似ています。 いや、似てないんですが、感じ的に・・・です。
だから、例えばFileをファイルと表記したら 型が崩れて表示されない部分がある・・・
すべてのオブジェクトにおいて上記と同様の問題 が起こる訳だから、 全部変えないと、凄く違和感があります。 例えきちんと表示されても、 文字以外の部分の空きスペースが気に入らないとか、いや、そもそも色彩からして・・・ ちょっと、色彩のこというなら、ソースツリー 何とかならない?それを言うんだったらここも 気になるし・・・
こんな性格が嫌になります。
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9月20日(月)04:57 | コメント(0) | プログラミング | 管理
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| Motif_リソース設定 |
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| これの違いが何かと面倒・・・
普通/home/hoge/.xdefaultsとかは 皆真っ白である事が多いので あまり問題はないんですけど ここに手を加えるのは好きじゃない。 個人用のマシンではあまり/home以下に設定とか 置かないですし、何より散らかるのが好きじゃない
/usr/X11R6/lib/app_defaults /usr/X11R6/lib/$LANG/app_defaults アプリケーション独自のリソースを こんなところ等に置けば良いんだけど、 これだと自由にカスタマイズ出来ることが売りにならない。 まあ、基本のリソースは置かないといけないですけど
/home/$lANG/クラス名 とかでユーザ毎に指定してもらうか
他にもやり方は沢山ありますけど、 どうもプログラムの中で指定するのが 一番使いやすいのかも・・・ 只、こういうやり方は気に入らない。 UNIX使いさんもこういうやり方は嫌がりますし。
というか、一番面倒なのは リソース定義構造体を書く事だったり、 そんな私の性格だったり・・・
Xまわりの問題のほぼすべてを解決させる 一番の方法は X lib弄えばいいんですけど コード量が莫大になる。
どうしたものかな?
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9月20日(月)04:34 | コメント(0) | プログラミング | 管理
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